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「コミュニティ形成×マーケティング」
「地方創生×インバウンド」の成長を
牽引してみませんか?
Huber.では「地方創生×インバウンド」ビジネスの成長を促進させるマーケティング職の採用を強化しています。Huber.だからこそ実現できる新しいマーケティングとは何か?部門を牽引する執行役員CPOの坂東とマネージャー堤のインタビューを紹介します。ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にご応募・お問い合わせ下さい。
現在Huber.がマーケティング部門で必要としているのは2つのポジションです。 ひとつは、国内向けSNS/広報担当者。もうひとつは、地方自治体、観光DMOからの受託案件のプロデューサーです。
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坂東大毅(執行役員CPO)
東京都出身。東京大学大学院在学中はインタラクティブアートを主とするアーティスト、また大手企業をクライアントに、データサイエンティストとして、マーケティングを実戦してきた。自分自身の世界観を世の中に発信する仕事をしたい、と思っていた時、代表の紀陸と出会い、Huber.の世界観に共感。ロジカルとクリエイティブ、両方の力を活かし、プロダクト部門とマーケティング部門を統括している。
マーケティングはあくまでも手段。目指しているのは……

「地方創生×インバウンド」の成長を促進させる。それが、マーケティング部門がこれから注力するミッションです。もう少し具体的に説明します。Huber.は「世界中の人たちをトモダチにする」という経営理念を掲げています。それを実現させるためのオリジナルのサービスが「Huber. Tomodachi Guide」です。これは、地元の人(ガイド)が心からオススメできる、観光スポットや体験をプランニングし、訪日外国人(ゲスト)をおもてなしするガイドサービスです。そのつなぎ役(Hub)となるのが私たちです。このC2C(訪日外国人to地元ガイド)モデルで、観光立国を牽引しています。
Huber.の世界観=「Huber. Tomodachi Guide」の魅力とは?

Huber.の世界観を体現している「Huber. Tomodachi Guide」と通常のガイドとの違いは3つあります。ひとつ目は、完全カスタマイズされたプランでおもてなしをするため、ゲストの満足度がとても高いこと。ふたつ目は、ゲストが喜んでいる姿を目の当たりにし、ガイドのやりがいや達成感が高まること。3つ目は、ゲストとガイドがトモダチになることです。ゲストとガイド、両方が満足し、そしてトモダチになる。Tomodachi Guideの世界観を広げることは、訪日外国人の日本体験の質を高め、そしてガイドの地元愛を深めます。
なぜ、Huber. Tomodachi Guideが地方創生につながるのか?

Huber. Tomodachi Guideを導入することによって、訪日外国人のインサイトを吸収できます。すると、これまで拾えていなかったゲストの本音やニーズが顕在化されます。どこのスポット、どんな体験が、誰に、なぜ喜ばれているのか、これまで見えていなかったことが見えるようになりました。これを、新たな観光資源の掘り起しにつなげることができます。それに加え、対象者にあわせたマーケティングが可能となります。実際に、Huber.のガイドが発掘しプロモーションをかけたスポットの来場者が40万人増えた、という実績もあります。
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堤 強一(マネージャー)
福岡県出身。新卒で入社したエンターテイメント会社では、国民的大ヒットとなった作品の立ち上げ時に、クロスマーケティングを担う。Huber.の描くビジョンに共感して、参画を決意。組織の垣根が無いHuber.の組織体制・文化が好き。ゲームオタク。
ネット×リアルで、ファンコミュニティをつくる

国内向けマーケティングは、単なる広告運用にとどまらず、ネットとリアルを融合させながら、ファンコミュニティを作る取組みです。Huber.の世界観を体現したファンを増やし、交流を生み出すこと。それがミッションです。地方でガイドを担う人にとっても、海外から日本を訪れる外国人ゲストにとっても、このサービスに関わりたい、関わっている人たちとの交流を深めたい、そんな気持ちが自然と醸成されるような仕掛けを手がけていただきます。
体現された世界観にスポットライトをあてる

例えば、ほとんど人に知られていない隠れスポットや、普通は立ち入ることができない地方の名所をガイドしているシーンを取り上げたり、帰国後のゲストの感想を取り上げたり、ゲストとガイドの後日談をインタビューしたり… Huber. Tomodach Guideだからこそ生み出すことができた価値をピックアップし、PRすることによって、新たな仲間を集め、価値を増やす。そんな循環を作ってもらいたいと考えています。
プロジェクト単位でおまかせします

マーケティングの手法については、特にこちらから制限を設けることはしません。SNSに限らず、リアルイベントでも、紙媒体やラジオでも、Huber.の世界観を広げるために必要なことは、積極的に提案、実施いただきたいと思っています。ひとりひとりがプロジェクトリーダーとして動くことになるので、きっとやりがいを持って働ける環境だと思います。
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インバウンド促進プロデューサーを増やし、地方創生を全国へ

最近は、訪日外国人向けプロモーション事業を自治体や観光DMOから受注することが増えてきました。当該地域に、訪日外国人を誘客するプロモーションをトータルコーディネートする人材の増強が必要となりました。限られた予算の中で、効果的効率的なプロモーションを企画運用したご経験をお持ちの方をお迎えして、より多くの地方のインバウンド促進を牽引していただきたいと考えています。Huber.がこれまで培ってきたインバウンドノウハウを惜しむことなく共有しますので、ぜひ一緒に地方創生を日本全国に広げて行きましょう。
2020年、日本は観光立国に成功しているか?

東京オリンピックに向けて、訪日外国人は右肩上がりに伸び続け、2020年にはその数およそ4,000万人に達すると言われています。それでは、その外国人ゲストはもう一度日本を訪れてくれるでしょうか?訪日外国人から直接声を聞き続けた経験から言うと、楽観視はできません。日本にもう一度行きたい、と思ってもらうためには、訪問した地域での特別な体験、深い思い出が不可欠です。私たちは、Huber. Tomodachi Guideの世界観を広げることによって、観光立国に貢献します。同じ世界観を実現してみたい、と感じて頂けた方はぜひご応募ください。
【募集概要】

◯仕事内容
Huber. Tomodach Guideのファンコミュニティを形成し、ゲスト・ガイド両方の集客と交流促進を行う
自治体または観光DMOのインバウンドプロモーションを統括する

◯こんな人にオススメ
「インバウンド×地方創生を促進するビジネスモデルに興味がある」
「友達を作る力、仲間を巻き込む力を活かして、地方創生に貢献したい」
「事業価値を感じ難い、広告運用やプロモーションの仕事から脱却したい」
「これまで培ってきたプロモーションを統括する力を日本の発展に役たてたい」

▶歓迎スキル・経験
- 個人または法人のSNS運用で多くの友達、フォロワーを獲得してきた
- SNS上のグループの運用でロイヤリティの高いコミュニティを作ってきた
- 広告代理店で制作会社、マーケティング会社をマネジメントする力を培ってきた

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